MENU
みのり動物病院 > 症例紹介 > 犬(りとちゃん)の椎間板ヘルニア、過呼吸、胃腸虚弱の鍼灸漢方治療

ブログ

犬(りとちゃん)の椎間板ヘルニア、過呼吸、胃腸虚弱の鍼灸漢方治療

2020.06.14

犬 ミニチュアダックス 5才~現在12才 男の子

りとちゃんは、6年ほど前に後肢に力が入らなくなり、夜間救急で椎間板ヘルニアの治療をうけてから、当院に来院するようになりました。

ヘルニア以外は、小さいときから過呼吸を起こしたり、胃腸の弱い子でした。そうしたところも考慮しながら、大病にならないように、鍼灸・漢方で定期的に体調を調整して、今も元気に過ごしています。

また、飼い主さんもこまめにりとちゃんの状態をみているので、早期発見・早期治療に役立っています。

いつもおとなしく鍼灸治療を受けています。

 

ページトップへ